「SephieBrain」ガイドライン

(旧「SephieBrain」文章作成ガイドライン)

ここでは「SephieBrain」(以下、本サイト)の運営や、サイト中のオブジェクトについての決定事項などを書いています。
ここでいうオブジェクトとはハイパーテキスト、画像、CGI、アーカイブファイルなどを含んだ総括的なものを指すものとします。
個々のコンテンツについてさらに細かい規定がある場合はそれも参照してください。
日記などからは「SephieBrain」文章作成ガイドラインとして参照してあるものがありますが、本ガイドラインは「SephieBrain」文章作成ガイドラインを含んでいますので、その部分の参照ということになります。

本ガイドラインにおいて私こと「NAOYA」は「管理者」で統一します。

最終改訂:2008(平成20)/6/8 第16版
この文章は最新の版です

目次
A.「SephieBrain」文章作成ガイドライン 
 1.文章中の用語などについて 
  1−1.単位 
  1−2.特殊用語 
  1−3.商標・固有名詞 
 2.引用・リンクなどについて 
  2−3.苦情連絡先
 3.写真・動画・音声について 
  3−1.写真 
  3−2.動画 
  3−3.苦情連絡先

A.「SephieBrain」文章作成ガイドライン(「SephieBrain」文章ガイドライン)

このセクションでは、本サイト内の文章(ハイパーテキストや画像)の作成・閲覧・利用に関する規定がされています。

1.文章中の用語などについて

1-1.単位

2004年4月1日より、本サイトにおいてはIEC提唱の新接頭辞に全面的に切り替えていく方針です。ただし、2004年3月31日までに作られた文章に
おいては、「新接頭辞対応済み」の記述があるものは新接頭辞、その記述がないものについては旧「SephieBrain」単位使用規定(2004年3月31まで有効だったもの)に準拠することとします。

追記:1,000を表す「k」は、現在では大文字を使うのが普通(小文字も慣習上使用可能)のようです。本サイトでは、新接頭辞の移行を期に大文字に統一しようと思っています。(2004/??/??)しかし、通信関係においては慣習上Kは1,024として使われているため、通信速度については当分の間kbpsと表記します(2004/8/13)

追記:HDDの(総)容量のG(ぎが)は、もともと109の意味で使われているものなので、GiBとはしていません。GiBとなっている場合は、ファイルサイズやメモリサイズとして書かれているということです(たまに空き容量にもGiBを使ってます。それだけのファイルが置けるという意味です)。あと、どちらでもいい場合(約〜GBとか、約〜MBなどのあいまいな表記で、誤差を問題としない場合など)は特に新接頭辞を使っていない場合もあります。(2004/6/17)

新接頭辞略号(新接頭辞[読み方]) 表す数 元となったSI接頭辞
Ki(kibi[きび]) 1,024(210) k=1,000=103
Mi(mebi[めび]) 1,048576(220) M=1,000,000=106
Gi(gibi[ぎび]) 1,073,741,824(230) G=1,000,000,000=109
Ti(tebi[てび]) 1,099,511,627,776(240) T=1,000,000,000,000=1012
Pi(pebi[ぺび]) 1,125,899,906,842,624(250) P=1,000,000,000,000,000=1015
Ei(exbi[えくすび?]) 1,152,921,504,606,846,976(260) E=1,000,000,000,000,000,000=1018

表1:新接頭辞

「SephieBrain」単位使用規定(抄)
ファイルサイズ、メモリサイズなどの場合、特に記載がない限り
KB=1,024Byte、MB=1,048,576Byte、GB=1,073,741,824Byte
※MbitやKbitなんてのはファイルやメモリサイズとしてあまり使わない。使うときには特記することにしよう。
通信速度の場合
kbps=1000bps、Mbps=1,000,000bps、Gbps=1,000,000,000bps
KB/s=1,024Byte/s、MB/s=1,048,576Byte/s、GB/s=1,073,741,824Byte/s
(以前KBps、MBpsをKB/s、MB/sの意味で用いていたが、新たな文章には使用しないことにした)

表2:旧規定

1−2.特殊用語

(主に「約定期日記」などで使う)特殊用語・記号のうち、サイト全体やサブドメインサイトでも頻繁に使われるものについて解説する。順不同。思いついた順に適当に追加していく。
追記:約定期日記ガイドラインが混沌としていることや、各語句の出現場所・頻度の調査などを行っていないことから、ごく一部のみで使用される記号・用語についても掲載することにした。(2007/3/1)
追記:第16版以降、特殊用語の追記に関しては版を増やさず、ページ冒頭の更新日時も変更しないようにした。その代わり、語句ごとに追加した日を記述することにした。

用語 読み方(※1 意味
(ぉ) おいおい、とつっこむ意味。主に自己つっこみに使う。他のサイトでは右括弧がない場合もあるが、このサイトでは必ず右括弧を伴う。(ぉ)(ぉ)、(ぉx2)、(ぉ10)などの変種もあるが、基本的に意味は同じである。
orz おーず おちこんだとき、がっかりしたとき。他のサイトでは「おるつ」「おるず」「おーあーるぜっと」などと呼ばれることもあるが、このサイトでは「おーず」で統一する。
(ry、(ry)、ry) りぃ、りゃく 省略の意味。ただし、括弧の不整合が生じるため括弧内ではあまり使わない。
わらい (笑)と同じ。特に嘲笑といった意味はないが、たまにそういう意味を含ませることがあるかもしれない。
DDP ディーディーピー、データディスプレイプリベンション Data Display Prevention、つまり「データ表示防止機能」の意味。日記に書くとまずい個人情報や自爆ネタに話が行きそうになるとこれが表示されて強制的に話を終わらせるか、違う方向に向ける。元ネタはDEP
DDPEX ディーディーピーイーエックス、データディスプレイプリベンションエキストラ(イクストリーム(extreme)、イクセス(excess)等) DDPの強力版。犯罪予告や犯罪計画などに誤解されそうなメッセージが書き込まれそうになったときに防止するためのもの。ベースはWindowsXPのエラー画面。
DDPEXlite ディーディーピーイーエックスライト DDPとDDPEXの中間。単なる個人情報暴露以上のダメージ(サイト閉鎖しなければならないぐらい?)が発生するが、犯罪にはならない程度の状況で発動。
以前から「DDPでは軽すぎるが、DDPEXでは重過ぎる」という場面がたびたびあったが、2006/10/4以降はそのような場面においてDDPEXliteが発動することになりそうだ。
金だらい(金盥) かなだらい、かねだらい つまらないことを書くと「うわーっ金だらいがーっ」といった文章が書かれることがあるが、その元ネタはドリフのコントである。
(爆) ばく (ぉ)が続いてマンネリ化しそうなときや、(ぉ)とは違う感じを表したいときに使う。
ぐぐる ぐぐる Googleで検索する。
例:「ぐぐる」でぐぐると…。
あと、あっと 1.メールアドレスのアットマーク。FrontPageが勝手にmailtoリンクにするのを防ぐための措置。
2.「A@B」で、「Bの環境で動くA」「BのためのA」「Bを利用したA」といった意味。例えば「SETI@home」など。正しい英語で「on」や「in」を使うような場合にもこれを使っている場合がある(「on」や「in」を表すいい記号がないので。漢字で「音」とか「印」と当て字するのも変だし)。
3.日本語の「あと○時間」といった「あと」に対する当て字。ただし、この用法はほとんど用いられない。
※本来@は単価マークなので、@\1,500で「1個あたり1,500円」という意味になる。#は数量・番号マークで、#15で「No. 15」などの意味。
樽゛い だるい そのままの意味。精神的、肉体的に疲れて倦怠感を感じる状態。
正しくは「怠い」または「懈い」と書くらしい。
下不 げふ 樽゛い状況を表す。
普通は2つならべて「下不下不」と使う。
または形容詞として「下不い」のようにも使う。
なぜか「下不下不」でぐぐると漢文がヒットする。もちろん意味は違うだろうが…。
AF えーえふ 一般的にはオートフォーカスだったりアーティファクトだったりするわけだが、このサイトで4/1近くに更新したコンテンツに関してはおそらくエイプリルフールのことだと思われる。
さらb さらびー、さらぶ 追加:2008/6/8
別れをあらわす「さらば」が変化したもの。
主に時間がないので記事を終了する場合に使われる。
例:明日は4時起きなのでこのへんでさらb
Ω、オメガ(オメガレーザー)
[2008/7/16 22:18 新規追加]
おめが、おめがれーざー 詳細は2007/1/21の記事を参照。
当初はDDP系(DDP、DDPEX、DDPEXlite)が停止している場合にまずい記事を書こうとした場合にオメガ(常に私の上空100km※に浮遊している)がレーザーを撃って防止するという設定だったが、いつの間にかDDPが発動してても撃ってくるように。
食らった場合のダメージはDDP系発動の比ではない。
※100kmじゃ落ちてくるだろという突っ込みは無用。MasterCosmoの超高度(笑)なテクノロジーで浮いていられるのさ。
あれ?だれか来たようd…うわなにするやめqwsdふじこ!
[2008/8/11 2:28 新規追加]
あれ、だれかきたようどぅ…うわなにするやめくうぅすどふじこ
(無理矢理読んでるので変だが気にするな。うぅは「uu」じゃなくて「wu」)
ちょっとやばいことを書いたときに登場する決まり文句。
いくつか変種があるが、このタイプは主にソフトウェアライセンスに関する場面で使われる。
それ以外の場面でも使われることはあるが、ほとんどDDP系やオメガレーザーに取って代わられている。
そもそもqwsふじこ系は変種をあわせても5回(2008/8/11時点)しか登場していない。
JkDefrag
[2011/10/26 23:33 新規追加]
 じぇいけいでふらぐ、じょうしきてきにかんがえて(でふらぐ) 「JK=常識的に考えて」、という略語があるが、どうもそのまま使うのに抵抗があったので、愛用しているデフラグソフトの名前がちょうどJkで始まるものだったのでそれを使うようになった。
例:鰤は照り焼きだろJkDefrag。(反論したやつはグルグルで300年封印されます…ってこのネタ分かるかなぁ)

その後、JkDefragGUIに変化したが、利用しているソフトのほうがMyDefragPowerGUIに移行し、さらに「Fen」はSSDなのでデフラグソフトを使わなくなったため、もはや「使ってるソフトの名前」とは言えなくなったが、他にいいJKが見つからないのでそのまま。

え?検索spamだからやめろって?まあ、そんなに数はないはずなので見のがすべきだろJkDefrag(ぉ)。 
TETM
[2011/11/1 23:52 新規追加]
てぃーいーてぃーえむ、てとむ Total Expenditure To MNO/MVNO(携帯通信事業者への総支払)。ARPUの逆概念。
ARPUは事業者からみた1ユーザあたりの収益だが、TETMはユーザからみた、そのユーザが契約している全ての携帯通信事業者への総支出となる。
昨今、スマートフォンの普及でさらなるARPU向上を狙う事業者に対し、貧乏人はなんとかしてそれを阻止するべく少しでも安いプランを選び、オプションを切り、なけなしの収入がだらだらと事業者に流れるのを防ぐべく戦い続けるのだ!

なお、概念的にはTETN(Total Expenditure To NO/VNO:固定網も含めた通信事業者への支払い)と言うのも考えられるが、SIMフリー海外端末の利用やMNPなどがなく、工事の手続きが面倒なため、携帯通信事業者ほど頻繁に切り替えないし、複数回線持ちというのも滅多にないためここでは考慮しない。
だばぁ
[2011/11/24 23:28 新規追加]
だばぁ もしかして:目から汗
語自体の元ネタは「ペヤングだばあ(nm4384528、こちらは「あ」が大文字)」だが、関連性はない。
強いて言えば「予期せぬ液体の流出」という点では共通しているか。
(円環の理
[2011/12/14 23:11 新規追加]
えんかんのことわり まどマギ版のDDP、(ry、あるいは「あれ?だれか来たようd…うわなにするやめqwsdふじこ!」的な感じ。
主に勢い余って不適切な発言をしそうになったときに末尾につけて、「いや、これは冗談だから、本気でそんなこと思ってるわけじゃないよ」という言い訳を表す。
(もったいないじゃないか、)きゅっぷい
[2012/2/8 23:51 新規追加]
- ほむほむに関して不適切な発言をしそうになった時に使う。
例えばつるぺt…()もったいないじゃないか、きゅっぷい。
同時に使われる「()」とか「(カチッ)」ってのはほむほむに時間を止められて○○されてるという意味。
     

※1:あくまで単体の読み方で、文章中や他の語句と組み合わせて使われた場合はこの限りではない。たとえば「ちょww」を「ちょわらいわらい」とは読まない。

1−3.商標・固有名詞

商標・登録商標については原則として©((c)、(C)、Copyright),®((r)、(R)、Registered),™(TM、Trademark)は省略しています。
その他の固有名詞などはできるだけオリジナルの表記に近づけていますが、サイトのタイトルとロゴなどで大文字小文字の違いがある場合などはオリジナルの表記と異なる場合があります。
また、英語、あるいはアルファベット表記の固有名詞において、読み方によるカタカナ表記を用いる場合があります(例:SephieBrain→セフィブレイン)

コメント:キヤノン(Canon、読みは「きゃのん」)とかはどうしよう…とりあえず保留。

2.引用・リンクなどについて(こちらがする場合、される場合の両方について)

未策定です。ってこれが一番重要だろゴルァ(ぉ)

とりあえず少し書いておくと、このサイトにある全てのオブジェクト(文章、画像、プログラム)は特に明示しない限りGPLLGPLGFDLではありません
別にそんなに強調しなくても勝手にGPLにされたりはしませんが、随所にGPLやLGPLといった単語は出てくるので勘違いしないために一応書いておきます。
もちろん「これはGPLです」とか「これはLGPLです」と明示されている文章についてはそうでしょうが、2005年7月18日現在、そのようなオブジェクトは1つもありません。
追記:そもそも、GPLやLGPLのオブジェクトにはGPLライセンス文書のコピーが付加されているはずです(されていない場合は入手しろとか書いてあったか?)。(2006/3/5)

で、引用やリンクですが、「2−1.こちらがする場合」については、一応常識の範囲で行っているつもりですが、相手サイトのライセンス条項を確認していないため、もしかすると違反しているものがかなりある可能性があります。それについては当事者からの通知があり次第適切な対処をとりたいと考えています。

追記:特に約定期blogにおいて、ニュースサイト(記事への直リンクを認めていない)へのリンクや、ニュースサイトに掲載されているサイトへのリンク(トップページに張るよう要請があるにも関わらず、直リンクしているなど)については一切確認を取っていません。それどころか半ば規約違反を覚悟で貼っています(だめだろ)。それらについては現時点においてGoogle NewsややじうまWatchなども行っているので、当事者からの警告、苦情、連絡などがない限り暗黙の了解がなされているものとみなします(法的に訴えられた場合などはそうも言ってられないのですが…)。一応、ほとんどの外部リンクにはtargetにblankを設定して新しいウィンドウで開くようにしてありますが、XHTMLにおいては廃止されており、またブラウザによっても挙動が違うためあくまで意思の表示ということでそのようにしています。(2006/2/24)

2−2.こちらがされる場合」についても、常識の範囲で可能とします。不安な場合はご一報いただければ個別にお答えします。その場合は件名を「引用について」「リンクについて」といった分かりやすいものにしてください。「あの〜」「お願いします」といったものはspamメールと見分けがつきにくく、間違えて削除してしまう危険性があるため避けてください。重要度高や開封通知はまあいいとしますが、初回から添付ファイルはできれば避けていただきたいです。

追記:2−1の追記で書いてるのと同じことがこちらにも適用されます。つまり、私がリンク禁止としているようなオブジェクトも、私がリンクを発見して苦情を言うまでは暗黙の了解がなされていると思っていただいて結構です(これぞ等価交換(ぉ))。そもそもリンク禁止オブジェクトへのリンク探すのが面倒だし〜(ぉ)。(2006/2/24)
追記:ちなみにトップページは基本的にいつ(When)、どこから(Where)、だれから(Who)、どのようにして(How)、いかなる場合(Why)においてもリンクフリーです。ただし、アダルト・アングラ・犯罪幇助などを扱うサイトなどからのリンクにより被害が出るようであれば個別のケースにおいてお断りすることもあるかもしれない…(ぬ〜b(ry)。(2006/3/5)

2−3.苦情連絡先

当サイトにおける引用・リンクについての苦情は「crabusezmcrn.jp」(zを半角@にする、spam対策)まで。
件名などは特に指定しませんが、spamと紛らわしいような件名は避けてください。
書面、電話での苦情を必要とする場合も、まず上記のメールアドレスにその旨を記した文章を送付してください。

3.写真・動画・音声(主に管理者が撮影・記録)について

3−1.写真(静止画)

(a).(管理者以外の)人物を含まない写真(静止画)

基本的にこれについては無許可無審査掲載しています。が、撮影禁止と知らずに撮ってしまったものや、著作権が発生するもの(有名な場所など?)については当事者からの申し入れがあれば確認して対処します。

追記:写真以外の静止画(絵画、スクリーンショット、キャプチャ)などもこの項に準じます。(2007/3/23)

(b).(管理者以外の)人物を含む写真

2005年1月1日(実質的には本項が追加された2004年12月6日)以降、明らかに人物が認識できるものについては基本的に無許可掲載しないことにします。ただ、人物を見分けるのが困難なほど小さく写っているなど、風景の一部と取れるようなものについては無許可掲載する場合もあります。これについても当事者からの申し入れがあれば確認して対処します。

追記(変更):アイコンによって顔を隠したり、モザイク・ぼかしなどの画像処理を加えたりすることによって「認識不能」とすることにより、風景の一部としての掲載を行うことがあります。(2006/3/31、2007/3/23

追記:また、特例として祭、パレード、キャラクターショーなどで特に撮影が禁止されていない場合に限り、出演者、関係者については無許可・無加工で掲載することがあります。

それ以前のものについては基本的に当事者からの申し入れがない限り黙認ということでそのまま掲載し続けることにします。ただし、行政当局の指導や警告があった場合はこの限りではありません。

3−2.動画

(a).(管理者以外の)人物を含まない動画

基本的に無許可無審査掲載しています。が、撮影禁止と知らずに撮ってしまったものや、著作権が発生するもの(有名な場所など?)については当事者からの申し入れがあれば確認して対処します。
実写以外の動画(ゲームのリプレイ、キャプチャ)などもこの項に準じます。

(b).(管理者以外の)人物を含む動画

基本的に無許可掲載はしないことにしますが、特例として祭、パレード、キャラクターショーなどで特に撮影が禁止されていない場合に限り、出演者、関係者については無許可・無加工で掲載することがあります。
ただし、動画については写真と違い、全フレームに対する加工は非常に困難なので、撮影した「そのまま」を掲載します(圧縮、リサイズ、切り出しなどの加工を行う可能性はあります)。
その際、背景に当該イベントと無関係な人物が移りこむ可能性があります。これについては当事者や行政当局からの接触に対して個別に対応することとします。

3−3.苦情連絡先

2−3と同じメールアドレスです。その他の取り決めについても2−3に準じます。

B.(未定のガイドライン、例:「運営資金の調達について」など)

C.(未定のガイドライン)

D.(未定のガイドライン)

改定履歴

残念ながら最初のころは履歴を取っていなかったので不明です。

日時 改定内容
2004/4/1? 初版。
2006/9/1 第x版。追記は8回ほどあるが、項目自体の追加や語句の追加もあるので、とりあえず第10版としておくか(ぉ)。
2006/10/4 第11版。DDPEXlite追加。
2007/2/15 第12版。金だらいを漢字表記(金盥)することが多くなったので特殊用語リストの「金だらい」の項目に漢字表記を併記。
2007/3/1 第13版。特殊用語リストの範囲を拡大、「樽゛い」と「下不」を追加。
2007/3/24 第14版。写真の扱いの部分を一部変更、動画の扱いを追加し、項目名の変更。
目次の追加
過去の版を保存(13版から)
2007/4/1 第14.5版。特殊用語にAF(エイプリルフール)を追加。
…これはネタじゃない。
2007/11/12 第15版。無断利用苦情用メールアドレスを掲載。
2008/6/8 第16版。特殊用語リストの追記で版を増やさず更新日時も変更しないようにした。

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